生きがいのマネージメント
2008年12月04日
アマゾン
飯田史彦
友達が事故にあい、片手片足を失い、残る手足もほとんど動かなくなった彼が横たわっていた。そして、彼の涙を見たとき、彼の今後の人生を考えた時私はかけるべき言葉も見いだせませんでした。
その後飯田さんは友達に「君が生きていることには、よほどの理由があるはずだ。奇跡的に命を取り留めた理由が、きっと、必ずあるはずだ」と彼の代わりにその答えを探しにあてのない探求の旅が始まりました。
生きる意味に迷ったら読んでもらいたい本だと思う。
Posted by ほんもん at 00:37│Comments(0)
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